MENU
F48(X1 旧型)、F39(X2)、F45・F46(2シリーズ アクティブツアラー・グランツアラー)をカバーするBMWコーディング対応表です。
このページは、対応車種・コーディング項目一覧 の BMW F39系 部分を、項目の説明つきでまとめたものです。X1(F48)・X2(F39)や、2シリーズのツアラー(F45 / F46)にお乗りの方向けです。
BMW F39系 — 料金
基本 ¥2,750 / 項目(税込)上限 ¥16,500基本1項目¥2,750(税込)、何項目でも合計¥16,500まで(上限制)です。ここに並んでいるのは、BMWで一般的に行われているコーディング項目です。お車の年式・装備・ソフトウェアの状態によって、実際に施工できる項目は変わります。ご依頼前に車台番号でお調べし、可否と料金を確定します。一部の項目は追加料金がかかります(各項目に表示)。詳しくは 料金表 をご覧ください。
| 2シリーズ | F45 / F46 アクティブツアラー/グランツアラー |
|---|---|
| X1 | F48 (旧型) |
| X2 | F39 |
アナログ式のメーター(速度計の針)に加えて、現在の走行速度を数字で表示するデジタル表示をメーター内やiDrive画面に追加します。針の位置を読み取るより、瞬間の速度をひと目で正確に把握できるようになります。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
エンジン始動時にメーターパネルへ一瞬表示される起動ロゴを、BMW標準のロゴからMロゴなど別のデザインに変更します。見た目だけの変更で、機能面への影響はありません。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
標準では隠れているiDriveの「時刻の自動設定(GPS等と同期)」メニュー項目を表示状態にします。表示後は他のBMW同様、手動での時刻・時差設定が不要になります。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
ドア開閉忘れや燃料残量警告など、各種警告時に鳴る「ゴング音(電子音)」の音色を、他グレード相当の音に変更します。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
バックギアに入れて後退する際に鳴る確認音(ゴング音)を消し、無音で後退操作ができるようにします。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
メーターの表示パターンを、Mモデル専用のスポーツデザイン表示に切り替えます。通常のスポーツ表示よりレーシーな見た目になります。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
エンジン始動のたびにiDrive画面へ表示される「走行中の操作は危険です」といった法的な注意文を、一度確認すれば以降は表示しないようにします。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
起動時に表示されるオープニングロゴ(起動アニメーション)を、BMW標準からM仕様など別デザインに変更します。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
標準では非対応のUSBメモリー等に保存した動画ファイルを、iDrive画面上で再生できるようにする機能です。走行中の再生可否は別途「ナビスピードロック解除」の対応状況によります。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
ヘッドライト内のリング状の照明(エンジェルアイ)を、通常のポジション灯としてだけでなく、走行中は常時点灯するデイライト(昼間走行灯)として機能させます。
標準仕様の場合に該当することがあります。
この項目は保証・車検に影響する可能性があるため、事前にご確認ください。
デイライトのON/OFFを運転席から切り替えられる設定メニューを、iDrive画面に表示させます。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
車検の際、ディーラーによってはNGと判断される可能性がある項目です。
デイライト点灯時の明るさ(輝度)を、標準設定から任意の明るさへ調整します。
ポジションランプ(車幅灯・スモールランプ)点灯時の明るさを、標準設定から任意の明るさへ調整します。
デイライトのうち「眉毛」のように見える一部分だけを消灯させ、点灯パターンに変化をつける設定です。
ウインカー作動時にデイライトが自動的に減光する仕様になっている車両で、この減光機能を解除し、ウインカー作動中も通常の明るさのままにします(F20のみ対応)。
バックギアに入れた際のナンバープレート灯の明るさを変更します。明るくしすぎると車検時に指摘される可能性がある項目です。
車検の際、ディーラーによってはNGと判断される可能性がある項目です。
バックギアに入れた際、ドアハンドル付近に照明を点灯させ、暗い場所での後退時の視認性を高めます(ライトパッケージ/エキサイトメントパッケージ装着車のみ対応)。
ライトパッケージ/エキサイトメントパッケージ装着車のみ対応します。
ステアリング(ハンドル)を切った方向に合わせて、フォグライトが曲がる先を照らす「コーナリングライト」機能を有効化します。オートライト設定時のみ作動します。
光軸調整ダイヤル装着車は対応できません。
解錠操作をした際に演出として光る「ウェルカムライト」の点灯パターンを追加する項目です。指定した箇所(ナンバー灯・フォグライト・ウインカー類など)が解錠時に光るようになります。
解錠操作をした際に演出として光る「ウェルカムライト」の点灯パターンを追加する項目です。指定した箇所(ナンバー灯・フォグライト・ウインカー類など)が解錠時に光るようになります。
解錠操作をした際に演出として光る「ウェルカムライト」の点灯パターンを追加する項目です。指定した箇所(ナンバー灯・フォグライト・ウインカー類など)が解錠時に光るようになります。
解錠操作をした際に演出として光る「ウェルカムライト」の点灯パターンを追加する項目です。指定した箇所(ナンバー灯・フォグライト・ウインカー類など)が解錠時に光るようになります。
解錠操作をした際に演出として光る「ウェルカムライト」の点灯パターンを追加する項目です。指定した箇所(ナンバー灯・フォグライト・ウインカー類など)が解錠時に光るようになります。
解錠操作をした際に演出として光る「ウェルカムライト」の点灯パターンを追加する項目です。指定した箇所(ナンバー灯・フォグライト・ウインカー類など)が解錠時に光るようになります。
標準ではドアが開いた状態だと使えないパワーウインドウのワンタッチ全閉操作を、ドアが開いたままでも行えるようにします。
ウインカーレバーを軽く倒した際に自動で点滅する回数(標準は3回)を、お好みの回数に変更します。
施工により、iDriveやメーターの設定メモリーがリセットされる場合があります。
バックギアに入れると自動的に下向きに動く助手席側ドアミラーの下降角度を、より浅く、またはより深く調整し、車庫入れ時の見え方を変えます。
施錠ボタンを長押しした際にドアミラーが格納されるまでの反応時間を変更します。
前回のエンジン停止時に設定していたアイドリングストップのON/OFF状態を記憶しておき、次回のエンジン始動時にも同じ状態を引き継ぎます。
この項目は他の項目と複数選択できません。
毎回OFFに切り替える手間をなくすため、エンジン始動時にアイドリングストップが常にOFFの状態からスタートするようにします。
この項目は他の項目と複数選択できません。
ECO PROモードを選択すると自動的にアイドリングストップがONになる連動仕様を解除し、ECO PROモード中でもアイドリングストップを作動させないようにします。
走行モードの選択を、エンジン始動のたびに毎回ECO PROへ自動で固定します。
エコプロモード/スポーツモード/走行モード前回記憶の3項目は、いずれか1つしか選べません。
走行モードの選択を、エンジン始動のたびに毎回SPORTへ自動で固定します。
エコプロモード/スポーツモード/走行モード前回記憶の3項目は、いずれか1つしか選べません。
走行モード(SPORT/COMFORT/ECO PRO等)の選択状態を記憶しておき、次回のエンジン始動時にも同じモードを引き継ぎます。
エコプロモード/スポーツモード/走行モード前回記憶の3項目は、いずれか1つしか選べません。
シートベルト未装着時に鳴る警告音を、走行中に限って消去します。駐車時(低速・停車時)の警告音はそのまま残す設計のため、安全機能を全て無効化するわけではありません。
前回設定していたエアコンのON/OFFや設定温度・風量などを記憶しておき、次回のエンジン始動時にも同じ状態を引き継ぎます。
標準仕様の場合に該当することがあります。
エンジンを停止したあとドアを開けると、iDriveの電源を自動的に切り、バッテリーの無駄な消費を防ぎます。
標準仕様の場合に該当することがあります。
車内にあるトランク(リアゲート)開閉ボタンの操作だけで、リアゲートが自動的に閉まる機能を有効化します。
アダプティブクルーズコントロール(ACC)が作動できる上限速度(標準は130km/h)を変更します。
アダプティブクルーズコントロール(車間自動追従機能・ACC)が作動を開始できる下限の速度(標準は約30km/h)を、より低い速度から作動するように変更します。
アダプティブクルーズコントロール(ACC)を起動した際に最初に設定される車間距離の初期値(標準は3段階中の3)を、お好みの初期値に変更します。
乗り降りの際、電動シートが自動的に後方へ下がり/前方へ戻ることで乗降スペースを広げる「イージーエントリー」機能を有効化します(電動シート装着車が対象)。
車線からのはみ出しを検知して警告する「レーンデパーチャーワーニング」が作動を開始する速度のしきい値を変更します。
エンジンをかけたまま、外側からキー等でドアをロックした際に鳴る警告ホーン(クラクション音)を解除します。
標準仕様の場合に該当することがあります。
荷物を持った状態でもリアゲート付近に近づくだけで解錠される「コンフォートアクセス」機能について、反応するまでの待ち時間を短縮します。
特定の製造時期以降の車両で見られるヘッドライトスイッチの挙動(点灯タイミングのクセなど)を、標準的な仕様に合わせて適正化します。
標準仕様の場合に該当することがあります。
フロントカメラが検知した道路上の制限速度標識を読み取り、その数値をメーターパネルやiDrive画面にリアルタイム表示する機能を追加します(フロントカメラ装着車のみ対応)。
2020年7月以降の製造車は当日施工できません(特別料金27,500円)。
フロントカメラ装着車のみ対応します。
LED化などで純正のバルブ(電球)と電気的特性が変わった際に誤って表示されてしまう「球切れ警告」をキャンセルします。エンジン始動直後の低電流チェック(コールドチェック)と、点灯中の高電流チェック(ウォームチェック)の両方が対象です。
エンジン始動直後と点灯中、両方の球切れ判定をキャンセルします。
LED化などで純正のバルブ(電球)と電気的特性が変わった際に誤って表示されてしまう「球切れ警告」をキャンセルします。エンジン始動直後の低電流チェック(コールドチェック)と、点灯中の高電流チェック(ウォームチェック)の両方が対象です。
エンジン始動直後と点灯中、両方の球切れ判定をキャンセルします。
LED化などで純正のバルブ(電球)と電気的特性が変わった際に誤って表示されてしまう「球切れ警告」をキャンセルします。エンジン始動直後の低電流チェック(コールドチェック)と、点灯中の高電流チェック(ウォームチェック)の両方が対象です。
エンジン始動直後と点灯中、両方の球切れ判定をキャンセルします。
LED化などで純正のバルブ(電球)と電気的特性が変わった際に誤って表示されてしまう「球切れ警告」をキャンセルします。エンジン始動直後の低電流チェック(コールドチェック)と、点灯中の高電流チェック(ウォームチェック)の両方が対象です。
エンジン始動直後と点灯中、両方の球切れ判定をキャンセルします。
LED化などで純正のバルブ(電球)と電気的特性が変わった際に誤って表示されてしまう「球切れ警告」をキャンセルします。エンジン始動直後の低電流チェック(コールドチェック)と、点灯中の高電流チェック(ウォームチェック)の両方が対象です。
エンジン始動直後と点灯中、両方の球切れ判定をキャンセルします。
LED化などで純正のバルブ(電球)と電気的特性が変わった際に誤って表示されてしまう「球切れ警告」をキャンセルします。エンジン始動直後の低電流チェック(コールドチェック)と、点灯中の高電流チェック(ウォームチェック)の両方が対象です。
エンジン始動直後と点灯中、両方の球切れ判定をキャンセルします。
「車検要確認」の表示がある項目は、保証・車検に影響する可能性があります。詳しくは 施工に関する注意事項 をご確認ください。一覧にない項目もお気軽にご相談ください。
このお車について相談する(LINE) ●他の車種の対応項目